第3回サメ映画総選挙2023の結果発表!A級・B級・Z級まで勢ぞろいのサメ映画TOP15を紹介!

2023年7月17日、東京都の杉並区にて「サメ映画の人気No.1を決める」 という名目のイベントが開催されました。

その名も、第3回サメ映画総選挙2023!

「第3回」とある通り、このイベントは過去に2度開催されていて、事前にネットで行われた投票結果を発表していくという内容です。

残念ながら僕は現地に行くことができなかったのですが、サメ映画のレビュー記事を書き続け、劇場パンフレットなどでサメ映画にも関わっている者として、今回の選挙ベスト15の作品たちを紹介していこうと思います。

なお、サメ映画という独特すぎる世界に馴染みのない方のために警告しておくと、この選挙は素人の方にオススメできるサメ映画を決めるものでは決してありません。

イベントページに「アナタが大好きなサメ映画に一票を!」とある通り、面白いかどうか、万人に勧められるかどうかは全く関係なく、A級~Z級まである無数のサメ映画の中から各人が好きなものに一票を入れるというイベントです。

そのため、サメ映画ジャンキー以外の方は「上位だから面白いだろう」という判断は絶対にしないでください。一切の責任を負いかねます。

それでは、早速2023年のサメ映画総選挙の結果を見ていきましょう!

目次

15位:ジョーズ/ロスト・バケーション(同率)

冒頭で選挙順位と作品のクオリティが比例しないとお伝えいたしましたが、この順位がそれを如実に表していますね。

『ジョーズ』は言わずもがなサメ映画の原点にして頂点です。

今でこそサメ映画はゲテモノのような作品が乱発されていますが、『ジョーズ』はアカデミー賞三部門に輝き、当時のヒット作である『ゴッド・ファーザー』などの興行収入を追い越した超名作です。

また、現在数多くのサメ映画に散見される

  • 権力者がサメの存在や危険性を無視したせいで犠牲者が増える
  • サメの背ビレだけが水面に出ることで暗にサメの存在を示す
  • ラストでサメが爆発する

などは、全てこの『ジョーズ』に由来しています。いわばサメ映画のご先祖様です。

一方の『ロスト・バケーション』は、その『ジョーズ』と並ぶとまで評された傑作です。

登場人物や場面転換が極端に少なく、美女VSサメの一騎打ちというシンプルな構図ながら、美しく作りこまれた映像、圧倒的なリアリティで再現されたサメ、緊迫感のある一進一退の攻防により、全く退屈させない超良作に仕上がっています。

そんな二作品がTOP10にすら入れていないというのは、この選挙に投票した人々の価値観がいかなるものか、よく表していると言えるでしょう。

13位:令和シャーク

「本格的国産サメ映画」を自称する超低予算映画、『令和シャーク』がランクインしました。

正直まだ僕は予告編だけしか観れていないのですが、「これを映画と認めてしまったら何か大事なものを失うのではないか」という恐ろしいクオリティであることは確信しています。

視聴する際は、いわゆるZ級サメ映画と呼ばれるものを凌ぐ異次元の世界を覚悟する必要があるでしょう。

また、予告編を見てもメインストーリーが1mmも理解できないのですが、少なくとも宇宙人のようなものが登場し、サメが飛び回る作品のようです。

12位:MEG ザ・モンスター

『MEG ザ・モンスター』は、ジェイソン・ステイサム主演のメガロドンが登場するサメ映画です。

絶滅した超巨大ザメ、メガロドンが深海で生き延びていたという設定で、暴れ回るメガロドンとステイサムの闘いを描きます。

本作よりも前にメガロドンやそれがモチーフであろうサメが登場する作品はありましたが、ホホジロザメのドキュメンタリー映像を大きく見えるように合成するなど、非常にチープなものばかりでした。

そんな中で本作は、豪華かつキャラクターの濃い俳優陣、「カッコいいハゲVS巨大ザメ」というシンプルなストーリー、巨額の資金で再現されたメガロドンなど、大衆娯楽映画として高い完成度を誇っています。

前回の選挙で10位だった本作は、今年に続編が公開されるので順位を伸ばすかと思いきや、逆に落としてしまう結果となりました。

11位:ハウス・シャーク

砂地、雪原、空、宇宙など、あらゆる場所に生息範囲を拡大してきたサメが、一番安全で身近な場所であるはずの家に出没するという作品です。

“シャーク”とは名ばかりで実質ただの着ぐるみが出てくる映画であり、サメが人を襲うシーンよりも肛門や性器の話をしている時間の方が長いという下品極まる作品ですが、実はZ級作品の中では個人的に気に入っている作品です(あくまで「Z級サメ映画の中では」です)。

というのも、本作には露骨な『ジョーズ』のパロディやその他多くの作品(スター・ウォーズ、プレデター、ターミネーター2、エイリアンetc)のネタが散りばめられており、「映画好きがワイワイ集まって作ったんだな」という微笑ましさを感じられます。

Z級サメ映画の視聴は精神的な負荷が大きいこともあるので、「このシーンはあれのオマージュだ!」というネタ探しを楽しむことができるのは救いと言えるでしょう。

また、Z級サメ映画にしては異様に長い(112分)ため常人には苦痛が大きいですが、一応一つに繋がったストーリーが存在するので、他のZ級サメ映画を見て耐性をつけていれば乗り切ることができるはずです。

10位:エクソシスト・シャーク

この順位は大番狂わせですね。

本作『エクソシスト・シャーク』は元々『デビルシャーク』という邦題で配給され、「最低なサメ映画」や「クソサメ映画と言えばコレ」と称されてきた、サメ映画界隈のヤバさを代表する作品です。

僕もレビューのために仕方なく視聴したのですが、

  • 本編に1mmも関係ない映像の数々
  • 本編のストーリーも意味不明すぎる
  • あらゆる意味でホームビデオ並みのクオリティ

など、クソというよりゲロと称したくなるカスみたいな映画でした。

もっとも、サメ映画界隈には「酷ければ酷いほど好き」という、一度何かしらの病院を勧めたくなる感性の持ち主が多くいるため、本作は第1回の総選挙で3位、第2回では1位に輝いています。

そんなカルト的な人気を誇る『エクソシスト・シャーク』が10位にまで転落するとは、個人的には衝撃でした。この先に何が待ち受けているのか、人喰いザメよりも恐ろしいものを感じます・・・。

9位:えっ?サメ男

何故か大人気になったサメのぬいぐるみを販売しているIKEAの国、スウェーデンで製作されたサメ映画です。

制作されたのは2012年と少し古い映画ですが、つい最近になって総選挙の主催者の一人であるサメンテーター中野ダンキチさんが権利を購入し、『えっ?サメ男』という邦題を得て日本に上陸しました。

謎の実験で生み出されたサメ男がキャンプ場で殺戮を繰り広げ、そのサメ男に探偵やハンターが立ち向かうという趣旨のストーリーですが、そのレベルの低さはサメ映画でも群を抜いています。

日本で「Z級」と称される、『シャークネード』が神作品に思えるようなクオリティの映画を配給しているのは主にコンマビジョンという会社さんなのですが、そのコンマビジョンですら扱いを拒否したという特級呪物です。

DVDすら販売されていないようなので、中野ダンキチさんの企画などでなければ視聴してしまう心配はないと思いますが、もし観るという方はどうかご覚悟を・・・。

8位:シャーケンシュタイン

今やZ級サメ映画界を代表する迷監督マーク・ポロニアが初めて手掛けたサメ映画です。もともとは『フランケンジョーズ』という邦題でリリースされていました。

複数のサメをフランケンシュタイン的に縫い合わせたという全くサメに見えない謎の生物が登場します。

そんな意味不明過ぎる生物が初心者レベルのクロマキー合成で暴れ回る様子は「このレベルが本当にTSUTAYAやGEOの棚でレンタルされていたのか・・」と思いたくなる衝撃映像です。

何故ポロニア氏が一部で人気なのか、ある意味よく分かるクオリティですが、ビジュアル的なインパクトが悪い意味で凄いわりにストーリーはそこまで崩壊していないことから、Z級サメ映画の入門編にされることもあります(入門する必要があるかはノーコメントです)。

なお、今回のイベント主催者の一人であるサメ映画ルーキー氏は、この『シャーケンシュタイン/フランケンジョーズ』がきっかけでサメ映画の沼に足を踏み入れたそうです。

7位:シャークネード

B級サメ映画の金字塔、『ジョーズ』とは違った意味でサメ映画を代表する伝説的シリーズ作品の第一作目です。

ご存知の通り、本作では竜巻によってサメが飛んできます。

世間一般では「ヤバいサメ映画と言えばシャークネード」という認識だと思いますが、実は一作目にあたる本作は、

  • ストーリーの大筋自体は災害パニック系映画の王道である
  • ドキュメンタリー映像と思しき本物のサメが登場する
  • 竜巻でサメが空を飛ぶのがだいぶ後半

など、ぶっ飛び具合が控えめになっています。

ただし、主人公フィン・シェパードがチェーンソーでサメを切り裂く流れは本作からで、後のシリーズではトンデモ展開てんこ盛りになっていきます。

6位:シャークネード カテゴリー2

先程紹介した『シャークネード』の続編、シリーズ二作目にあたる作品です。

基本的にシリーズものは一作目が最上級で「続編は一作目を越えられない」というジンクスがありますが、本作『シャークネード カテゴリー2』は、『ターミネーター2』同様にそのジンクスをぶっ壊した作品です。

というのも、本作は一作目に比べると作品の方向性が明確になっており、

  • 冒頭から最後までクソCGのサメが空を飛び続ける
  • サメをバットで弾き飛ばしたりサメに馬乗りになるなどネタ描写が増加
  • 「降サメ量」などのパワーワードが次々に誕生

など、「これがシャークネードだ!」という世界観が色濃く表れています。

「シャークネードがどんなものか興味はあるけど全シリーズ観る気はない」という方は、ひとまず『シャークネード2』をご覧になれば、シリーズの世界観が理解できると思います(理解して何か得があるのかどうかは分かりません)。

5位:ディープ・ブルー

ようやくTOP10にA級サメ映画が登場しました。

『ジョーズ』が製作されて以降、その劣化コピーのようなパクリ作品ばかりが作られる中、全く新しいサメ映画として誕生したのがこの『ディープ・ブルー』でした。

遺伝子改造されて知能が高くなったサメが研究施設で人を襲いまくるという、冷静に考えると荒唐無稽なストーリーですが、若い方を中心に『ジョーズ』よりも支持されることもある傑作サメ映画です。

『ジョーズ』では「背ビレや樽しか見えないけどサメがいる」という間接的な恐怖が描かれていた(というより、製作の都合上そうするしかなかった)のに対し、本作では優れたCGや高性能アニマトロニクスによって、最初から最後までサメが出ずっぱりで暴れ回ります。

また、研究施設という舞台設定を活かした多様な襲撃シーン、例の演説、まさかの活躍を見せるコック、ラスト直前での意外な展開など見所の多い名作です。

さらに、非常にテンポよく物語が進む中、序盤で何気なく描かれた会話や中盤での問題提起がクライマックスで回収されるなど、ストーリーの流れも美しいです。

なお、本作が製作されて以降、「遺伝子を改造した」や「政府の極秘実験」という設定なら何をしてもいいと思い込んでしまった奇抜なサメ映画が増殖したので、サメ映画業界への影響力という面でも本作は注目すべき作品と言えるでしょう。

4位:ウィジャ・シャーク2

ミスティックシールドの復活!Z級サメ映画『ウィジャ・シャーク 霊界サメ大戦』の続編である『ウィジャ・シャーク2』が4位にランクインしました。

前作で霊媒師役を演じたジョン・ミリオーレ氏が監督・脚本・主演を務めており、前作の戦いで地獄に落ちた霊媒師アンソニーが再びウィジャ・シャークと対決するという内容になっています。

本作で注目すべきは、前作に比べて映像とストーリー構成のクオリティが圧倒的に向上している点です。

前作を観ずに本作を観ると「何だこのお笑い番組のコントみたいなクオリティの作品は?」と度肝を抜かれると思いますが、前作の時間稼ぎにすらなっていない数々の無言シーンに代表される酷さを知っている人間なら、その成長具合にスタンディングオベーションしたくなるでしょう。

また、どう考えてもシリアスになり得ないと理解したのか、突然ミュージカルじみたもの始まったりコミカルな効果音が挿入されるなど、ネタ映画として方向性を固めにきているのもイイ感じです。

Z級サメ映画も侮れないと感じさせる一作として、本作は一見の価値アリだと思います。

3位:妖獣奇譚 ニンジャVSシャーク

今年2023年に劇場公開された作品なので、記憶に新しい方も多いかと思います。

端的に言えば「サメを操る悪者と元忍者のならず者が闘う」というストーリーなのですが、「サメ映画」と呼んでいいのか疑問に思うほどサメの出番は控えめです。

メインヒロインとヴィラン側の女優が二人とも格闘技経験者というムキムキマッチョなキャスティングで、サメが暴れるシーンよりもアクションシーンがメインです(しかも割と見応えがあります)。

また、刀で首を切り落としたり忍術で四肢を吹き飛ばしたりと、サメと関係ない部分でグロテスクさを存分に発揮しているのも特徴です。

しかし、クライマックスにおけるサメの登場シーンでは、

  • サメがデカすぎる
  • サメが地中や地上を進む
  • サメが雄たけびを上げる

など、B級サメ映画への愛やリスペクトが感じられる描写が連続します。

ストーリーにおいてサメである必要性があったのかはともかく、製作陣はサメに対してこだわりがあったと感じられる一作です。

2位:ウィジャ・シャーク 霊界サメ大戦

4位にランクインした『ウィジャ・シャーク2』の原点が2位に躍り出ました。

「ウィジャ盤で遊んでいたら誤ってサメの悪霊を召喚して襲われてしまう」というシンプルなストーリーですが、

  • 冗談としか思えないほどチープなサメ
  • 無言のシーンが多すぎる
  • ホラーテイストの作品なのに儀式や襲撃のシーンが真昼間

など、そのあまりにも酷すぎるクオリティから「新しい拷問器具」「とにかく逃げろ」などのレビューを付けられた作品です。

そんな本作ですが、本作のクライマックスで霊媒師がサメに繰り出す技”ミスティックシールド”が一部界隈限定のネットミームと化し、「開始58分後からいいから観るべき」という、映画の勧め方として何か間違っているとしか思えない意見が散見されます。

1位:イド・シャーク 心霊調査ビッグサマー

栄えある第1位に輝いたのは、まさかの日本産サメ映画『イド・シャーク 心霊調査ビッグサマー』でした。

サメ映画ジャンキーや有識者でない限り、「マジか!」という驚き以前に「そんな作品があったの?」という感じだと思います。

正直、僕も存在は認知していましたが、まだ本編を視聴できていない作品です・・・。

本作はカップルYouTuberに起こった怪異を調べる「心霊調査ビッグサマー」なるチームが、井戸から出てくるサメ(あれをサメと呼んでいいのか?)の正体に迫っていくというモキュメンタリー形式のホラー作品となっています。

あくまで僕の推測ですが、本作の製作にはサメ映画界隈やホラー・都市伝説界隈の方が多くかかわっているので、AKB総選挙におけるマイナーメンバーへの大量投票的なものや、キングコング西野氏が言う「共犯者」からの票が多く集まったのだと思います。

いきなりDVDを買う勇気が湧かないという方は、ひとまず下記の画像で内容を推し量っていただければと思います。

なお、本作は芸人の國澤一誠氏や怪談師の夜馬裕氏などホラー業界の有名人が出演されており、サメよりもそちらの方が見どころかもしれません。

2023年8月10日追記

本作『イド・シャーク 心霊調査ビッグサマー』は後に視聴することができました。

他の作品同様にレビュー記事を書いています。

総評:日本産サメ映画の盛り上がりはどこに向かうのか?

2023年のサメ映画総選挙は、TOP15位の中に日本産のサメ映画が3つもランクインという結果でした。

『妖獣奇譚 ニンジャVSシャーク』はまだしも、他二作のランクインについては感慨深いものがありますね。

日本のサメ映画文化が、海外のものを消費する受動的な姿勢から、みんなで作りにいく能動的な姿勢にシフトしているのかもしれません。

さらに、TOP10にランクインしたA級サメ映画が『ディープ・ブルー』のみで、ほとんどB級とZ級で埋め作られている点も印象的です。

良く言えば日本のサメ映画の盛り上がりを示していますが、あえて悪い言い方をすれば、インディーズ作品を一部のマニアが過剰に持ち上げて内輪ネタにしているようにも見えます。

元々サメ映画という分野は超ニッチだったのでそれで良いのかもしれませんが、今回の選挙結果を見るに、より一層一般人が足を踏み入れづらい魔界と化している気がして、今後の行く末が少し心配です。

また、これは前から危惧していることですが、「サメ映画の中にはクソ作品が多い」というイメージがどんどん強化され、「サメ」という言葉そのものが駄作を表すマイナスな形容詞になってしまうのは個人的に避けたいです。

サメ映画という文化が楽しめるのも現実のサメがいるからこそ。いわば生物多様性の恵みなので、多少ふざけるのはいいとしても、最低限サメへのリスペクトは忘れないようにしたいものです。

とはいえ、「サメ映画は何をしてもいい」という風潮自体には良い面もあると思います。

会計ソフトでお馴染みfreee株式会社さんが以前にYouTubeにアップした「Tax shark(タックス・シャーク)」動画のように、サメ映画の自由な雰囲気を利用して新しいコンテンツを作ったり、人目につく啓発のヒントにできる可能性があります。

また、色々な意味で信じられないクオリティのサメ映画が一定の地位やファン層を獲得している現状は、資金力がなく才能に自信のないクリエイターたちに「サメ映画なら自分の作品も受け入れられるかも・・・」という希望を与えられるかもしれません。

今後のサメ映画の行く末はどうなっていくのか?今後も目が離せませんね。

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